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掲載記事

2012年10月号「毎日が発見」角川マガジンズ

森林セラピーで心も体も若返る「1泊2日の森林セラピーを体験」で森の家のプログラムが掲載されました。

2012年10月「ランドネ」

野田知佑さんと下る「千曲川カヌー&いかだツアー2012」のイベントが掲載されました。

2012年8月号「PEAKS」

「ロングターム・インプレッション」で支配人のおすすめギアが紹介されました。
バックパッカー必須アイテムになる「ゴールゼロ/ガイド10プラスアドベンチャーキット」

2012年夏号「フィールドライフ」

シェルパ斉藤さんが信越トレイルテントサイトオープンを機に全線をスルーハイクされた踏破行が掲載されました。[後編]

2012年春号「フィールドライフ」

シェルパ斉藤さんが信越トレイルテントサイトオープンを機に全線をスルーハイクされた踏破行が掲載されました。[前編]

2012年3月号「登山時報」

残雪の鍋倉山と信越トレイルを歩かれた方の登行記録とその周辺が紹介されました。

2012年2月号「PEAKS」

「爽快に滑る雪山はココ!!」で支配人がなべくらのエリアを紹介。
また、「豪雪エリアならではの新雪を体験 なべくら高原」ではスノーシューのフィールドとしても
紹介されました。

2012年2月「BE-PAL」

「2012年のアウトドア大予測」のコーナーでロングトレイルが取り上げられ、その中でも信越トレイルが日本の元祖ロングトレイルということで紹介されました。

2011年10月号「BE-PAL」

はずさない「山の宿」のコーナーで森の家コテージが選ばれました。コテージでの過ごし方や山での自炊の楽しさ、そして森の家のイベントなど掲載されています。

2011年6月号「BE-PAL」

ビーパル創刊30周年記念特別対談が森の家にて行われました。 対談したのはカヌーイスト野田知佑氏とバックパッカー加藤則芳氏です。日本のアウトドア界を牽引してきた二人が今、話しておきたいことを2日間みっちり語り合いました。  [後編]

2011年5月号「BE-PAL」

ビーパル創刊30周年記念特別対談が森の家にて行われました。 対談したのはカヌーイスト野田知佑氏とバックパッカー加藤則芳氏です。日本のアウトドア界を牽引してきた二人が今、話しておきたいことを2日間みっちり語り合いました。 [前編]

2011年5月号「falo」

押切もえさんがなべくら高原、信越トレイルでスノーシュートレッキングを行った記事が掲載されました。

2011年5月号「ノジュール」

全線80kmの信越トレイルプロジェクトが始動した経緯から開通後の維持、運用について、また加藤則芳さんのインタビューやそこで活動する人たちの様子が掲載されました。

2011年長野「るるぶ」

飯山市エリアの紹介ページで森林セラピーのモデルプランやセラピーロードなどが掲載されました。

2010年7月号「田舎暮らしの本」

森の家コテージの使い方や過ごし方が紹介されました。 東京⇔なべくら高原の交通費含めた予算データも掲載。 別荘感覚での利用が人気。

2010年7月号「KURA」

長野県内のグリーンツーリズムの紹介で、森の家の活動となべくら高原周辺の自然の魅力、残雪トレッキングの楽しみ方の紹介が掲載されました。

2009年6月号「KURA」

長野県内の森林セラピー基地の紹介で飯山市森林セラピーメインセンターである森の家が掲載されました。 ここで楽しむことのできる体験やセラピーロード「ブナの里山こみち」の紹介がされています。

2009年4月号「岳人別冊 春山」

残雪と新緑の鍋倉山(関田山脈)の見どころを余すことなくご紹介。湧水でコーヒーを淹れたり、根開けやショウジョウバカマの花を愛でるシーンなど春山の楽しみ方が掲載されました。

2009年4月号「BE-PAL」

加藤則芳さんが1歳の息子、慧(けい)くんと信越トレイルをトレッキング。いかに自然は子供に大きな影響を与えるかについても語られています。

2008年冬号「ヤマケイJOY」

全線開通したばかりの信越トレイルクラブの魅力と森の家が紹介されました。

2007年11月号「BE-PAL」

表紙は森の家遊歩道のブナの森。そして、モデルは森の家のマウンテンバイク、カヤックのインストラクターでもある小林家族。 遊べる「森の宿」のコーナーでは、森の家のコテージや各種体験の紹介が掲載されました。

2006年12月号「セラピスト」

飯山市の森林セラピーについて掲載されました。 森の散策に加えアロマセラピーについて多く取り上げられました。

2003年12月号「岳人」

森の家の企画「ヤブこぎツアー」の体験談が掲載されました。コンパスの使い方、地図の読み方、関田山脈の地形など楽しみながら山のお勉強ができるツアーをご紹介。

2003年4月号「岳人」

「スノーシュー試乗会」(現在スノーシューフェスティバル)のイベントが掲載されました。

2002年新春号「信州自由人」

シリーズ「森の巨人に会う」で鍋倉山巨木の谷の「森太郎」が紹介されました。巨木の谷が多くのハイカーが入ったことにより荒れてしまったこと、そのブナの森を守ろうと「いいやまブナの森倶楽部」が発足し活動をしていること等が掲載されています。

2002年11月号「田舎暮らしの本」

鍋倉山周辺のブナの森と村の暮らしについて掲載されました。 麓の集落の人たちが水源林として守ってきた森であり、里の暮らしと深いつながりを持っていることなど、なべくら山麓の森と暮らしがよくわかります。

2000年10月号「BE-PAL」

「週末自由人のアウトドアライフ」のコーナーでなべくら高原のブナの森と森の家の紹介が掲載されました。

1999年3月号「BE-PAL」

森の家オープンの年にコテージやアウトドア体験ができる施設として紹介されました。 また、当時の飯山市長小山邦武氏と当時の支配人木村宏の二人が森の家の設立に至るまでの経緯と、新たなリゾートのあり方についての考えなどが掲載されています。


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